授業一覧

(ax+b)^n の展開(a±b)^3の展開公式(in)+動名詞の熟語
(自然数)×(等比) の和10進法→2進法10進法→n進法
10進法と2進法180°-θの三角比18世紀前期の蘭学・洋学
1960~1980年代のASEAN19世紀のドイツとアメリカ19世紀の欧米諸国(1) 英・仏・伊・独(第1問)
19世紀の欧米諸国(1) 英・仏・伊・独(第2問)19世紀の欧米諸国(2) 露・米(第1問)19世紀の欧米諸国(2) 露・米(第2問)
19世紀の欧米諸国(3) 19世紀の欧米文化(第1問)19世紀の欧米諸国(3) 19世紀の欧米文化(第2問)19世紀の欧米諸国をみる視点
2次関数とは?2次方程式の実数解の個数2族元素の性質
4世紀のヤマト政権6つの気候帯9.11の悲劇
90°-θの三角比90°を超える三角比1(120°)90°を超える三角比2(135°、150°)
A, B and Cに注意!AIDS(エイズ)=後天性免疫不全症候群CAM植物(C4回路)
CaOとCa(OH)2の製法と性質Can I ~ ? の意味と使い方Can you ~ ? の意味と使い方
CuCl₂水溶液の電気分解CsCl型結晶の構造DNAの複製と細胞周期
DNAの分子構造の発見EU加盟国GHQの戦後改革
Ifがない仮定法は頻出!It is ~ to do の意味と使い方It seems that / It happens thatなどの構文
Ifを使った仮定法(仮定法過去)Let's ~ の意味と使い方NaCl型結晶の構造
NaOHとNa₂CO₃の性質NaOH水溶液の電気分解(陰極)ODAとNGO
PCR法、電気泳動法RNARNA
RNA→タンパク質There is ~ の意味と使い方There is ~ の否定文、疑問文
To one's 感情を表す名詞(人が~したことに)a,bを用いるベクトル表示a^(1/n) の約束と指数の拡張
a^3±b^3の因数分解公式a^p と a^q の大小関係already や yet と現在完了
andは「何と何が並んでいるか」に注目!another/other/othersの使い方asは「同じ・同時・同等」
at/on/inの違い1(場所)at/on/inの違い2(時間)at/on/inの違い3(応用)
ax+by=0の特殊解と一般解ax+by=1の整数解ax+by=1の特殊解
ax+by=cの整数解be going to ~ の使い方(未来)be going to ~ の否定文、疑問文
be happy to do などの意味と使い方because の使い方(~なので)between/amongの違い
be+to 動詞be動詞 + 形容詞 の使い方be動詞のはたらき
be動詞の意味と使い方(he,she)be動詞の意味と使い方(this,that)be動詞の意味と使い方1(I)
be動詞の意味と使い方2(you)be動詞の過去形の意味と使い方be動詞の過去形の否定、疑問文
be動詞の疑問文(he,she)be動詞の疑問文(this,that)be動詞の疑問文と答え方(you)
be動詞の現在完了形の使い方be動詞の否定文(he,she)be動詞の否定文(this,that)
be動詞の否定文の作り方(I,you)blame A for Bタイプの動詞・provide A with Bタイプの動詞both/either/neither/noneの使い方
by/untilの違い・for/duringの違いby以外の前置詞を使う受動態call + 人・もの + 名前 の使い方
can の意味と使い方can の否定文、疑問文canの基本用法
cos^2x,sin^2xの不定積分cosmx cosnxの不定積分cosmx,sinmxの不定積分
cosの加法定理d/dx,d/dyについて(1)d/dx,d/dyについて(2)
each/everyの使い方eについて(1)eについて(2)
f'(a) は接線の傾きf'(x) と f'(a) のまとめ!f(ax+b)の不定積分(1)
f(ax+b)の不定積分(2)f´(x)/f(x)の不定積分(1)f´(x)/f(x)の不定積分(2)
give + 人 + もの などの使い方have been toとhave gone toの違いhave to ~ の意味と使い方
have to ~ の否定文、疑問文him,her の意味と使い方how many ~ の意味と使い方
how の意味と使い方if の使い方(もし~ならば)ifとwhetherはカタチで判別
ifの中の時制in/ofの違いinとoutの関係
inとoutの関係log_a pとlog_a qの大小関係log_a qについて理解を深めよう!
look(feel) + 形容詞 の使い方make+名詞+形容詞 の使い方mayの基本用法
molとはmore、most を使った比較の表現must の意味と使い方
must の基本用法must の否定文の作り方nCr と2項定理
no matter ~ , の使い方n(A)を使う文章題naの計算公式
one/onesの使い方pHとはprevent A from doingタイプの動詞・distinguish A from Bタイプの動詞
regard A as Bタイプの動詞・talk A into doingタイプの動詞rob A of Bタイプの動詞・remind A of Bタイプの動詞sinmx cosnxの不定積分
sinmx sinnxの不定積分sin、cosの2倍角の公式sinの加法定理
sinθ-cosθ、sinθcosθとsin^3θ-cos^3θsinθ-cosθとsinθcosθの関係sinθ+cosθ、sinθcosθとsin^3θ十cos^3θ
sinθ+cosθとsinθcosθの関係something/nothingの慣用表現some/anyの使い方
tanの2倍角の公式tanの加法定理thanではなくtoを用いる比較級
than以下がない比較表現は頻出!that/thoseの使い方that節の中のshould
think(know、hope) that の使い方to/forの違いto+動名詞の熟語
toの省略(原形不定詞)want+人+to do の意味と使い方what + 名詞 ~? の意味と使い方
what do you ~?の意味と使い方what の意味と使い方when の意味と使い方
when の意味と使い方(~のとき)whenever、wherever、howeverの使い方whenの中の時制
where の意味と使い方which の意味と使い方who の意味と使い方
whoever、whichever、whateverの使い方whose の意味と使い方why の意味と使い方
will の意味と使い方(未来)will の否定文、疑問文(未来)willを使わない未来の表現
would oftenとused toの違いx,yの方程式から極方程式へ(1)x,yの方程式から極方程式へ(2)
x^pの微分公式xyz空間における線分の分点の求め方xyz空間の2点間の距離
y=ax^2+bx+cのグラフy=ax^2+qのグラフ1y=ax^2+qのグラフ2
y=ax^2のグラフ(下に凸、上に凸)y=a(x-p)^2+qのグラフ1y=a(x-p)^2+qのグラフ2
y=a(x-p)^2のグラフ1y=a(x-p)^2のグラフ2y=ax^2のグラフ(a<0)
y=ax^2のグラフ(a>0)y=ax^2の増減