高校数学Ⅰ

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5分でわかる!y=a(x-p)^2+qのグラフ1

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5分でわかる!y=a(x-p)^2+qのグラフ1

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この動画の要点まとめ

ポイント

y=a(x-p)^2^+qのグラフ①

高校数学Ⅰ 2次関数10 ポイント

これでわかる!
ポイントの解説授業

横(x方向)と縦(y方向)の合わせ技!

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今回は、 「y=(x-p)2+qのグラフ」 について学習しよう。

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まずは復習。「y=x2 +q 」は、「y=x2」を y軸方向に「+q」 移動させたものだったね。そして、「y=(x -p2」は、「y=x2」を x軸方向に「+p」 移動させたものだったよ。

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今回扱う 「y=(x-p)2+q」 の式を、よく見てみよう。これは上の2つの合わせ技になっているよ。
つまり、「y=x2」を x軸方向に「+p」 移動させ、かつ、 y軸方向に「+q」 移動させたグラフになるんだ。

POINT
高校数学Ⅰ 2次関数10 ポイント
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例えば、「y=(x -22 +1 」で考えてみよう。
この関数のグラフをかくと、
「y=x2」のグラフを、
x軸方向に+2y軸方向に+1
移動させたものになるわけだね。

Imagawa

この授業の先生

今川 和哉 先生

どんなに数学がニガテな生徒でも「これだけ身につければ解ける」という超重要ポイントを、 中学生が覚えやすいフレーズとビジュアルで整理。難解に思える高校数学も、優しく丁寧な語り口で指導。

y=a(x-p)^2+qのグラフ1
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