高校数学A

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5分で解ける!展開式の項の個数に関する問題

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5分で解ける!展開式の項の個数に関する問題

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この動画の問題と解説

例題

一緒に解いてみよう

高校数学A 場合の数と確率12 例題

解説

これでわかる!
例題の解説授業
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「展開式の項の個数」を調べる問題だね。 積の法則 を利用しよう。実際に展開するよりも、ミスなく、素早く項の個数を求めることができるよ。

POINT
高校数学A 場合の数と確率12 ポイント

樹形図をイメージして計算

高校数学A 場合の数と確率12 例題

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前のカッコの項は2個、後ろのカッコの項は3個だね。
積の法則を使えば、
2×3=6(個)
と一瞬で答えがでてきたね。

答え
高校数学A 場合の数と確率12 例題の答え
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「展開式の項の個数」が、かけ算で求められるからくりはわかるかな? 樹形図をイメージしよう。

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まず、aにxとyとzがかけられるから
 a-x
  -y
  -z
bも同様に、xとyとzがかけられるから
 b-x
  -y
  -z
aとbの2個に、xとyとzという3個の枝分かれ をするから、2×3=6となるんだね。

展開式の項の個数
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      場合の数と確率の問題

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      場合の数と確率

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