高校数学A
高校数学A
5分で解ける!展開式の項の個数に関する問題

1
Movie size

5分で解ける!展開式の項の個数に関する問題

1

子どもの勉強から大人の学び直しまで
ハイクオリティーな授業が見放題

カンタン登録1分

この動画の問題と解説

練習
一緒に解いてみよう

高校数学A 場合の数と確率12 練習

解説
これでわかる!

練習の解説授業

lecturer_avatar

「展開式の項の個数」を調べる問題だね。 積の法則 を利用しよう。実際に展開するよりも、ミスなく、素早く項の個数を求めることができるよ。

POINT
高校数学A 場合の数と確率12 ポイント

積の法則で計算しよう!

高校数学A 場合の数と確率12 練習

lecturer_avatar

前のカッコの項は2個、真ん中のカッコの項は2個、後ろのカッコの項は2個だね。
積の法則を使えば、
2×2×2=8(個)
と一瞬で答えがでてきたね。

答え
高校数学A 場合の数と確率12 練習の答え
展開式の項の個数
1
友達にシェアしよう!
Logo black
Register description
  • すべての授業の「要点まとめノート」「問題・解答」をPDF無料ダウンロードできる
  • 学校で使っている教科書にあわせて勉強できる
  • わからないところを質問できる

      会員登録をクリックまたはタップすると、利用規約・プライバシーポリシーに同意したものとみなします。

      場合の数と確率の問題
      高校数学Aの問題

      この授業のポイント・問題を確認しよう

      場合の数と確率

      Logo black
      Register description

          会員登録をクリックまたはタップすると、利用規約・プライバシーポリシーに同意したものとみなします。

          場合の数

          Logo black
          Register description

              会員登録をクリックまたはタップすると、利用規約・プライバシーポリシーに同意したものとみなします。

              高校数学A