高校数学Ⅰ
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5分で解ける!判別式Dとは?に関する問題

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5分で解ける!判別式Dとは?に関する問題

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この動画の問題と解説

例題
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高校数学Ⅰ 数と式56 例題

解説
これでわかる!

例題の解説授業

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「判別式D」 を使って、「2次方程式の実数解の個数」を調べてみよう。
ポイントは以下の通り。実際に方程式を解くより 簡単に解の個数を調べることができる よ。

POINT
高校数学Ⅰ 数と式56 ポイント

判別式D=b2-4acの符号をチェック

高校数学Ⅰ 数と式56 例題(1)

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ax2+bx+c=0と対応させると、a=1、b=2、c=-8とわかるね。判別式Dに代入しよう。
D>0だから「2つの異なる実数解をもつ」になるね。

(1)の答え
高校数学Ⅰ 数と式56 例題(1)の答え

高校数学Ⅰ 数と式56 例題(2)

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ax2+bx+c=0と対応させると、a=1、b=-4、c=4とわかるね。判別式Dに代入しよう。
D=0だから「重解をもつ」になるね。

(2)の答え
高校数学Ⅰ 数と式56 例題(2)の答え
判別式Dとは?
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