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5分で解ける!江戸時代の学問15 蘭学・洋学3(第2問)に関する問題

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この動画の問題と解説

問題

一緒に解いてみよう
蘭学・洋学の確認テスト【一問一答問題】

近世の文化33 問題2 問題

解説

これでわかる!
問題の解説授業

問題2(1)

近世の文化33 問題2(1) 問題

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1774年に刊行された日本初の翻訳解剖書は、 『解体新書』 です。

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『解体新書』翻訳の苦心談が書かれたものは 『蘭学事始』 です。

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『解体新書』翻訳にあたったのは、杉田玄白、前野良沢、中川淳庵、桂川甫周です。
緒方洪庵は、幕末に大坂で適塾を開いた人物です。

問題2(1)の答え
近世の文化33 問題2(1) 解答

問題2(2)

近世の文化33 問題2(2) 問題

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大槻玄沢が著した蘭学入門書は 『蘭学階梯』 です。

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大槻玄沢が江戸に開いた蘭学塾は芝蘭堂です。

問題2(2)の答え
近世の文化33 問題2(2) 解答
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江戸時代の学問15 蘭学・洋学3(第2問)
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