高校日本史B

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5分で解ける!江戸時代の学問18 蘭学・洋学6(第1問)に関する問題

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5分で解ける!江戸時代の学問18 蘭学・洋学6(第1問)に関する問題

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この動画の問題と解説

問題

一緒に解いてみよう
蘭学・洋学の確認テスト【穴埋め問題】

近世の文化36 問題1 問題

解説

これでわかる!
問題の解説授業
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ここまでの内容について、確認テストをしてみましょう。

問題1(1)

近世の文化36 問題1(1) 問題

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天文学では、志筑忠雄が『暦象新書』を著し万有引力や地動説を紹介しました。
また、志筑忠雄は、ケンペルの『日本誌』を翻訳して 『鎖国論』 と題しました。

問題1(1)の答え
近世の文化36 問題1(1) 解答

問題1(2)

近世の文化36 問題1(2) 問題

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江戸時代には、洋学が様々な分野で盛んとなりました。大槻玄沢の門人であった稲村三伯は、 『ハルマ和解』 という辞書を作りました。
平賀源内は長崎で学んだ知識をもとに、本草学や物理学の研究に加え、西洋画の作者としても活躍しました。

問題1(2)の答え
近世の文化36 問題1(2) 解答

問題1(3)

近世の文化36 問題1(3) 問題

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幕府は19世紀の初め、翻訳所として天文方に蛮書和解御用を設け、洋書の翻訳を行わせました。また、幕府は伊能忠敬に全国の沿岸を実測させ、『大日本沿海輿地全図』の完成に道を開きました。

問題1(3)の答え
近世の文化36 問題1(3) 解答
江戸時代の学問18 蘭学・洋学6(第1問)
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      近世の文化

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