高校数学Ⅱ
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5分で解ける!解と係数の関係による求値問題に関する問題

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5分で解ける!解と係数の関係による求値問題に関する問題

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この動画の問題と解説

例題
一緒に解いてみよう

高校数学Ⅱ 複素数と方程式14 例題

解説
これでわかる!

例題の解説授業

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「解と係数の関係」が利用できる問題です。
以下のポイントをおさえたうえで、一緒に解いていきましょう。

POINT
高校数学Ⅱ 複素数と方程式14 ポイント

α+β,αβを使うのが大事

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2次方程式を解の公式によって解き、α、βを求めようとしていませんか?
それでは、計算にとても時間がかかってしまいます。
問題文をよく見てください。

高校数学Ⅱ 複素数と方程式14 例題

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解と係数の関係から
α+β=-2
αβ=3
とわかりますね。

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α22、(α-β)2
α+β,αβ を使って計算をしていくのが大事なんです。
ポイント①②を使うと、次のように計算できますね。

答え
高校数学Ⅱ 複素数と方程式14 例題 答え
Asami
この授業の先生

浅見 尚 先生

センター試験数学から難関大理系数学まで幅広い著書もあり、現在は私立高等学校でも 受験数学を指導しており、大学受験数学のスペシャリストです。

解と係数の関係による求値問題
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