高校数学A

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5分で解ける!独立な試行の確率1【基本】に関する問題

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5分で解ける!独立な試行の確率1【基本】に関する問題

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この動画の問題と解説

練習

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高校数学A 場合の数と確率46 練習

解説

これでわかる!
練習の解説授業
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大きいサイコロを投げる試行と、小さいサイコロを投げる試行は互いに影響を及ぼしあわないから、 「独立な試行」 だね! 独立な試行の確率では、次のポイントが重要だったよ。

POINT
高校数学A 場合の数と確率46 ポイント
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P(A)を「大きいサイコロが1または2となる確率」、P(B)を「小さいサイコロが5または6となる確率」として、AもBも起こる確率を求めていこう!

「A→B」は確率同士のかけ算!

高校数学A 場合の数と確率46 練習

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P(A)「大きいサイコロが1または2となる確率」
1~6個の目の中から1か2が出る確率だから、2/6だね。

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P(B)「小さいサイコロが5または6となる確率」
1~6個の目の中から5か6が出る確率だから、2/6だね。

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互いに影響を及ぼしあわないとき、 「A,Bがともに起こる確率」 は、 (Aの確率)×(Bの確率) で求めることができるね。2/6×2/6で答えが出てくるよ。

答え
高校数学A 場合の数と確率46 練習の答え
独立な試行の確率1【基本】
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      場合の数と確率の問題

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      場合の数と確率

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