高校日本史B

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5分で解ける!鎌倉文化12(第1問)に関する問題

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この動画の問題と解説

問題

一緒に解いてみよう
鎌倉文化10・11(絵画・工芸・書道)の確認テスト【穴埋め問題】

中世の文化15 問題1 問題

解説

これでわかる!
問題の解説授業
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今回は、鎌倉文化の最終回。
絵画、工芸・書道についての確認テストです。

問題1(1)

中世の文化15 問題1(1) 問題

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鎌倉時代には、人物の肖像を写実的に描く 似絵 (にせえ)が描かれ、 藤原隆信 (ふじわらのたかのぶ)・信実(のぶざね)父子が名手として名を馳せました。
藤原隆信は、絵で示された 伝源頼朝像 を描いたとされています。

問題1(1)の答え
中世の文化15 問題1(1) 解答

問題1(2)

中世の文化15 問題1(2) 問題

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この時代に作られた新たな工芸品として、明珍などによる 甲冑 や、 加藤景正 が尾張で始めた瀬戸焼などが挙げられます。
①の加藤清正は、戦国時代に出てくる武将の名前ですね。

問題1(2)の答え
中世の文化9 問題1(2) 解答

問題1(3)

中世の文化15 問題1(3) 問題

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書道では、 尊円入道親王 (そんえんにゅうどうしんのう)が青蓮院流(しょうれんいんりゅう)という流派を生み出し、「 鷹巣帖 」(たかのすじょう)を著しました。
ちなみに①藤原行成は国風文化の日本風の書道の大家で、三蹟の一人です。
④風信帖(ふうしんじょう)は、弘仁・貞観文化の三筆の一人、空海の書です。

問題1(3)の答え
中世の文化9 問題1(3) 解答
鎌倉文化12(第1問)
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      中世の文化

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