高校数学Ⅰ

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5分で解ける!「最小値(最大値)」をヒントに放物線の式を決める1に関する問題

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5分で解ける!「最小値(最大値)」をヒントに放物線の式を決める1に関する問題

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この動画の問題と解説

例題

一緒に解いてみよう

高校数学Ⅰ 2次関数28 例題

解説

これでわかる!
例題の解説授業
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「『最小値』をヒントに放物線の式を決める」 問題だね。
ポイントは以下の通りだよ。 最小値 が分かっているというのは、 頂点 が分かっているのと同じ意味なんだね。

POINT
高校数学Ⅰ 2次関数28 ポイント

「最小値」=「頂点」!

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「x=2で最小値1をとる」2次関数の式を求めよう。 「x=2で最小値1をとる」「頂点(2,1)を通る」 と言い換えられるね。

高校数学Ⅰ 2次関数28 例題の答え 右にある放物線
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求める放物線の式は、 y=a(x-2)2+1 とおけるね。
あとは、式にx=3、y=5を代入し、aの値を求めにいこう。

答え
高校数学Ⅰ 2次関数28 例題の答え
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「最小値(最大値)」をヒントに放物線の式を決める1
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