高校日本史B

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5分で解ける!明治の学問と外国人3(第3問)に関する問題

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5分で解ける!明治の学問と外国人3(第3問)に関する問題

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この動画の問題と解説

問題

一緒に解いてみよう
明治の学問の確認テスト【正誤問題】

近現代の文化12 問題3 問題

解説

これでわかる!
問題の解説授業
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正誤問題に挑戦してみましょう。

問題3

近現代の文化12 問題3 問題アイコンなし

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①は誤りです。
モースが発見したのは、大森貝塚です。

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②は正しいです。
お雇い外国人については、国籍もしっかりチェックしましょう。

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③は誤りです。
憲法の起草に携わったロエスレルは、ドイツ人です。ドイツ流の憲法が採用されたわけですから、フランス人ではおかしいですね。
また、地方自治成立に尽力したのは、ロエスレルではなくモッセです。

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④は誤りです。
クラークはアメリカ人です。札幌農学校では、アメリカ式の大規模農法が教授されました。

問題3の答え
近現代の文化12 問題3 解答
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明治時代の学問や外国人について見てきました。
繰り返しになりますが、こうした正誤問題を解く上では特に、外国人の国籍をおさえておくことが重要になります。

明治の学問と外国人3(第3問)
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      近代・現代の文化

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