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5分で解ける!明治の思想3(第1問)に関する問題

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5分で解ける!明治の思想3(第1問)に関する問題

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この動画の問題と解説

問題

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明治の思想の確認テスト【穴埋め問題】

近現代の文化6 問題1 問題

解説

これでわかる!
問題の解説授業
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ここまでに学んだ内容について、テストで確認しましょう。

問題1(1)

近現代の文化6 問題1(1) 問題

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1870年代には、海外から多くの新しい思想がもたらされました。個人の自由を重視するフランスの自由主義は後の自由党に影響を与え、功利を善とするイギリスの功利主義は、後の立憲改進党に影響を与えました。

問題1(1)の答え
近現代の文化6 問題1(1) 解答

問題1(2)

近現代の文化6 問題1(2) 問題

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明治初期の啓蒙書として、福沢諭吉が著した『西洋事情』、『学問のすすめ』や、中村正直が翻訳した『西国立志編』などが盛んに読まれました。

問題1(2)の答え
近現代の文化6 問題1(2) 解答

問題1(3)

近現代の文化6 問題1(3) 問題

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明治時代の中ごろから、国権論を唱える思想家が現れ始め、高山樗牛らは雑誌『太陽』で日本主義を唱えました。
一方、これらの動きに対して、幸徳秋水や堺利彦などの社会主義思想家は、日露反戦を主張するなど国権論の思想傾向に反対していました。

問題1(3)の答え
近現代の文化6 問題1(3) 解答
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明治の思想3(第1問)
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近代・現代の文化

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