高校英語文法
高校英語文法
5分で解ける!助動詞(should/need not)+ have 過去分詞に関する問題

2
Movie size

5分で解ける!助動詞(should/need not)+ have 過去分詞に関する問題

2

子どもの勉強から大人の学び直しまで
ハイクオリティーな授業が見放題

カンタン登録1分

この動画の問題と解説

チャレンジ
一緒に解いてみよう

助動詞18の入試レベルにチャレンジ アイコンあり

解説
これでわかる!

チャレンジの解説授業

「食べるべきではなかったのに…」は、いつのことに対するどんな気持ち?

lecturer_avatar

入試レベル問題にチャレンジしてみましょう。

助動詞18の入試レベルにチャレンジ アイコンなし

lecturer_avatar

childrenは「子供たち」、ice creamは「アイスクリーム」だね。
食べるべきではなかったのに 」に注目しましょう。
1つずつ選択肢を見ていくよ。

lecturer_avatar

まず、①didn't eatは「食べなかった」という意味なので、これは違うよね。

lecturer_avatar

食べるべきではなかったのに 」の「 なかった 」から、 過去のことに対する 気持ちなのだということがわかるね。

lecturer_avatar

③should not eat「食べるべきではない」だと、現在の内容についての気持ちだということになってしまうよね。
過去の内容だということを表すには、助動詞+完了形 を使うんだ。
ここでは「~するべきだったのに」を表す should+heve 過去分詞 の否定形、②should not have eatenを選ぼう。
これで、「 のに 」に込められている、 非難 の気持ちも表せるね。

答え
助動詞18の入試レベルにチャレンジ 答え入り
lecturer_avatar

助動詞(should/need not)+have 過去分詞 の形で、
過去についての、今の気持ち 」、特に、
自分のことへの後悔や他人のことへの非難の気持ち を表せるよ。
しっかり理解できたかな?

助動詞(should/need not)+ have 過去分詞
2
友達にシェアしよう!
Logo black
Register description
  • すべての授業の「要点まとめノート」「問題・解答」をPDF無料ダウンロードできる
  • 学校で使っている教科書にあわせて勉強できる
  • わからないところを質問できる

      会員登録をクリックまたはタップすると、利用規約・プライバシーポリシーに同意したものとみなします。