高校英語文法
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5分で解ける!「~するほうがよい」の表現(should/ought to/had better)に関する問題

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5分で解ける!「~するほうがよい」の表現(should/ought to/had better)に関する問題

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この動画の問題と解説

チャレンジ
一緒に解いてみよう

助動詞12の入試レベルにチャレンジ アイコンあり

解説
これでわかる!

チャレンジの解説授業

ヒントは、余計な「1語」!

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入試レベル問題にチャレンジしてみましょう。

助動詞12の入試レベルにチャレンジ アイコンなし

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単語を並び替える問題だね。
まず、「 ないほうがよい 」に注目しよう。
否定を使うこと と、 アドバイスであること とがわかるね。

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アドバイスするときの表現、 shouldought to のうち、どっちを使おうか。
問題文に「余計な1語が含まれています」とあるね。
これをヒントに考えよう。

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もしshouldを使うとしたら、ought toは使わないので、
oughtとtoで、 2語 も使わない語が出ることになってしまうね。
だから、should 1語 を除外し、ought toを使おう。

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また、 否定にするとき、notの位置に注意 しよう。
ought not toで否定+アドバイス 、「 ~ないほうがよい 」という意味になるね。

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また、「話しかける」はtalk toを使おう。toが2つあってややこしかったけれど、きれいに並べることができたかな?

答え
助動詞12の入試レベルにチャレンジ 答え入り
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「~するほうがよい」の3種類の表現、 shouldought tohad better 、それぞれのニュアンスの違いをみてきたよ。
それぞれ否定にするときのnotの位置も、しっかり押さえよう。

Kimura
この授業の先生

木村 智光 先生

テンポの良い解説で、難しい用語を使わずに、高校英語の要諦をわかりやすく指導します。 定期テストに出やすい英文法の問題パターンを研究し、授業ではそのポイントが随所にちりばめられています。

「~するほうがよい」の表現(should/ought to/had better)
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