高校英語文法
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5分で解ける!助動詞(must/cannot/may)+have 過去分詞に関する問題

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5分で解ける!助動詞(must/cannot/may)+have 過去分詞に関する問題

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この動画の問題と解説

練習
一緒に解いてみよう

助動詞16の練習(1)(2)(3) アイコンあり

解説
これでわかる!

練習の解説授業

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この問題を解くポイントは、 「助動詞(must/cannot/may)+have 過去分詞」をしっかりとおさえること です。
助動詞+完了形 で、「 過去についての、今の気持ち 」を表すことができるんだったね。
これをしっかり押さえて、問題を解いていこう。

助動詞15・16のポイント アイコンなし

「いつのこと」に対する気持ちなのか、見極めよう!

助動詞16の練習(1) アイコンなし

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まずは(1)から。such a thingで「そんなこと」という意味だよ。
言ったはずがない 」に注目しよう。
はずがない 」という気持ちは cannot で表すことができるね。
言った 」は過去についてのことだから、 助動詞+完了形 を使おう。
「言う」は動詞say、過去分詞はsaidなので、cannot have saidとなるね。

(1)の答え
助動詞16の練習(1) 答え入り アイコンなし
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次に(2)を見ていこう。

助動詞16の練習(2) アイコンなし

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homeworkは「宿題」、yesterdayは「昨日」という意味だね。
「宿題を したに違いない 」に注目しよう。
に違いない 」という気持ちは must で表そう。
「宿題を した 」は過去についてのことなので、 助動詞+完了形 を使おう。
「する」doの過去分詞はdoneなので、must have doneとしよう。

(2)の答え
助動詞16の練習(1) 答え入り アイコンなし
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続いて、(3)を見てみるよ。

助動詞16の練習(3) アイコンなし

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illは「病気で」という形容詞だね。
病気だったのかもしれない 」の、「 かもしれない 」という気持ちは may で表すことができるね。
病気だった 」は過去についてのことなので、 助動詞+完了形 を使うよ。
be動詞の過去分詞はbeenだから、have beenと完了形にしよう。

(3)の答え
助動詞16の練習(3) 答え入り アイコンなし
助動詞(must/cannot/may)+have 過去分詞
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