高校日本史B
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この動画の要点まとめ

ポイント

講義の特徴と日本史の目次

導入 単語1 目次導入 ポイント1 目次

これでわかる!

ポイントの解説授業

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今回は、これから日本史を勉強していくに当たって、まずは日本史全体についてのお話や、勉強のやり方、テストの点数を取るための方法などについて、お伝えしていきます。

この講義で重視しているのは、「繰り返す」こと

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日本史は、「範囲が広い! 量が多い!」という印象があるかもしれません。
しかし、学校のテスト範囲一つひとつにすると、そこまで広くはないと思います。
その 一つひとつの範囲ごとに楽しさを見つけて、しっかり積み重ねていけば 、最後には日本史全体の学習を完成させることができるでしょう。

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しかし、「覚えることが多い!」と思うでしょう。
どうすれば、たくさんある日本史の単語を覚えることができるのでしょうか。
この答えは単純です。「 とにかく繰り返すこと 」。これに尽きます。
そこで、この日本史の講座では、受けているうちに自然と繰り返しの学習ができるようにしてあります。
①まず、 講義の中で、重要なことは何度も繰り返してお話を進めます
毎回、講義の最後には、重要なポイントを練習問題という形で振り返ります
③さらに、 講義2回につき1回、確認テスト回を設け、テストに出そうな問題を使って、改めて繰り返しの学習を行います

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こうして、講義を見て、聴いていく中で、何度も繰り返しているうちに、テストで「あ、これやったから分かる!」ということが増え、テストの点数が取れるようになっていきます。
そのためにも、勉強するときは、集中して見たり、聞いたりするようにしてください!

日本史の全体像、原始・古代、中世、近世、近代、現代!

導入 ポイント1 目次 再利用

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日本史は、いくつかの時代区分がされています。
原始・古代 (平安時代の途中くらいまで)
中世 (鎌倉時代・室町時代が中心)
近世 (江戸時代が中心)
近代 (明治時代~昭和の戦前が中心)
現代 (昭和の戦後)
です。
自分のテストに出る範囲だけを見る最初から全部見てマスターする 、など、自分の目的に応じて学習を進めていってください。

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また、この講義では、 文化史を別に分けてあります
テスト範囲であっても、「文化史は自分で勉強しておいて!」と言われることもあります。
そのため、 教科書に載っているよりも、丁寧に、少し多めに作ってあります
自分の勉強内容やテスト範囲に合わせて、通史の講義と一緒に見るようにしてください。

Kurokawa
この授業の先生

黒川 広貴 先生

「どこがテストに出るの?」「どうやって覚えたらいいの?」「どうしたら点数がとれるの?」という疑問に答え、着実に点数を伸ばすための授業を展開。

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      原始・古代

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