高校数学Ⅰ
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5分で解ける!の整数部分・小数部分に関する問題

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5分で解ける!の整数部分・小数部分に関する問題

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この動画の問題と解説

練習
一緒に解いてみよう

高校数学Ⅰ 数と式36 練習

解説
これでわかる!

練習の解説授業

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√の整数部分・小数部分を扱う問題を解こう。
ポイントは以下の通り。 元の数から、整数部分をひけば、小数部分が表せる よね。

POINT
高校数学Ⅰ 数と式36 ポイント

(小数部分)=√ -(整数部分)

lecturer_avatar

√5=2.236・・・  だから、
整数部分は2だね。
そして、√から整数部分をひくと、小数部分が表せるよ。

lecturer_avatar

あとは、出てきた値をa2+b2に代入すればOKだね。

答え
高校数学Ⅰ 数と式36 練習の答え

【補足】近似値のゴロ合わせのおさらい

lecturer_avatar

今回の問題、√の近似値(大体の値)がパッと出てこないと、ちょっと苦戦しちゃうよね。
√2、√3、√5 辺りはよく出てくるから、忘れていた人はもう1度、ゴロ合わせで覚えておこう。

POINT
中3 数学186 ポイント
Imagawa
この授業の先生

今川 和哉 先生

どんなに数学がニガテな生徒でも「これだけ身につければ解ける」という超重要ポイントを、 中学生が覚えやすいフレーズとビジュアルで整理。難解に思える高校数学も、優しく丁寧な語り口で指導。

の整数部分・小数部分
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