高校数学Ⅰ

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5分で解ける!の整数部分・小数部分に関する問題

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この動画の問題と解説

例題

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高校数学Ⅰ 数と式36 例題

解説

これでわかる!
例題の解説授業
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√の整数部分・小数部分を扱う問題を解こう。
ポイントは以下の通り。 元の数から、整数部分をひけば、小数部分が表せる よね。

POINT
高校数学Ⅰ 数と式36 ポイント

(小数部分)=√ -(整数部分)

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√2=1.4142・・・  だから、
整数部分は1だね。
そして、√から整数部分をひくと、小数部分が表せるよ。

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あとは、出てきたa、bの値を2a+bに代入すればOKだね。

答え
高校数学Ⅰ 数と式36 例題の答え
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の整数部分・小数部分
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