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5分で解ける!不定詞の使い方1「~するために」に関する問題

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5分で解ける!不定詞の使い方1「~するために」に関する問題

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この動画の問題と解説

チャレンジ
一緒に解いてみよう

不定詞4の入試レベルにチャレンジ アイコンあり

解説
これでわかる!

チャレンジの解説授業

so as toも、「~するために」(目的)を表すtoの強調表現!

lecturer_avatar

入試レベル問題にチャレンジしてみましょう。

不定詞4の入試問題にチャレンジ アイコンなし

lecturer_avatar

They ran to the stadiumで、「彼らはスタジアムに走った」だね。
残りの「その試合に間に合う ように 」の部分を表す意味のカタマリをつくれば良いんだね。

lecturer_avatar

「間に合う ように 」だから「 目的 」を表すとわかるね。
不定詞to を使い、 「目的」の意味のカタマリ をくっつけよう。

lecturer_avatar

「間に合う」はbe in timeを使おう。
to be in time for the gameで「その試合に間に合う ように 」と表せるね。

lecturer_avatar

ただそうすると、カッコの中にsoとasの2語が残ってしまうね。
ここで重要なポイント。
so asをtoの前に置いて so as to という形にすると、
目的の意味を表すtoを強調 することができるよ。

lecturer_avatar

in order to 動詞の原形 や、 so as to 動詞の原形 を使うと
目的 」の意味を強調することができるよ。覚えてこう。

答え
不定詞4入試レベルにチャレンジ 答え入り
lecturer_avatar

~するために 」という 目的 を表す 不定詞 の使い方、しっかり理解できたかな?
in order toso as to という強調表現も合わせて押さえよう!

不定詞の使い方1「~するために」
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