高校数学B

高校数学B
5分で解ける!等差数列{a_n}の一般項(1)に関する問題

0
Movie size

5分で解ける!等差数列{a_n}の一般項(1)に関する問題

0
春キャンペーン2019春キャンペーン2019

この動画の問題と解説

練習

一緒に解いてみよう

高校数学B 数列3 練習

解説

これでわかる!
練習の解説授業
lecturer_avatar

等差数列の一般項を求める問題ですね。 等差数列の一般項an=a1+(n-1)d で表せることがポイントでした。

POINT
高校数B 数列3 ポイント

初項と公差を求めよう

高校数学B 数列3  練習

lecturer_avatar

等差数列の一般項anを求めるためには、初項a1と公差dの値が必要になりますね。

lecturer_avatar

問題より、 初項は3 とすぐわかります。

lecturer_avatar

公差はどうでしょうか?
(後ろの項)-(前の項)=(公差)より、
第1項と第2項に注目して
5/2-3= -1/2
と公差が求まりました。

lecturer_avatar

an=a1+(n-1)d
に代入すると、
an=3+(n-1)(-1/2)
となり、一般項 anが求まりますね。

答え
高校数学B 数列3 練習 答え
春キャンペーン2019
等差数列{a_n}の一般項(1)
0
友達にシェアしよう!
春キャンペーン2019

高校数学Bの問題