高校生物基礎

高校生物基礎
5分で解ける!ギャップに関する問題

3
Movie size

5分で解ける!ギャップに関する問題

3
春キャンペーン2019春キャンペーン2019

この動画の問題と解説

練習

一緒に解いてみよう

高校 生物基礎 生物の多様性7 練習 すべて空欄

解説

これでわかる!
練習の解説授業

ギャップの大小で更新が異なる

高校 生物基礎 生物の多様性7 練習(1)

lecturer_avatar

極相林は、遷移の最終段階で、陰樹林でした。安定的な極相林であっても、山火事や自然災害によって木々が倒れ、ぽっかりと穴が空いた空間ができることがあります。これを ギャップ といいました。

高校 生物基礎 生物の多様性7 練習(2)

lecturer_avatar

ギャップが小さいときには、地表付近に弱い光しか届きません。弱光下で育つのは 陰樹 ですね。ギャップが埋まることを ギャップ更新 ということもあわせて覚えておきましょう。

高校 生物基礎 生物の多様性7 練習(2)

lecturer_avatar

ギャップが大きいときには、光が地表付近に十分に届くので、強い光で成長が早い 陽樹 がギャップを埋めます。ただし、陽樹の下では、徐々に陰樹が育ち、最終的には陽樹が陰樹にとってかわられることもおさえておきましょう。

答え
高校 生物基礎 生物の多様性7 練習 すべてうめる
春キャンペーン2019
ギャップ
3
友達にシェアしよう!
春キャンペーン2019

この授業のポイント・問題を確認しよう

生物の多様性

Logo black
Register description

      会員登録をクリックまたはタップすると、利用規約・プライバシーポリシーに同意したものとみなします。

      植生の成り立ちと遷移

      春キャンペーン2019春キャンペーン2019

      高校生物基礎