高校古文

高校古文
5分で解ける!「ごとし」の活用と接続に関する問題

4

5分で解ける!「ごとし」の活用と接続に関する問題

4
オンライン個別指導塾オンライン個別指導塾

この動画の問題と解説

練習

一緒に解いてみよう

高校古文 3章20 練習1 答え無

解説

これでわかる!
練習の解説授業
lecturer_avatar

練習問題1。「ごとし」を適当な活用形にしよう。

「ごとし」の活用

lecturer_avatar

「ごとし」の活用は形容詞型で「(ごとく)・ごとく・ごとし・ごとき・〇・〇」
このポイントをおさえて問題を解こう。

lecturer_avatar

(1)ついに本意の(ごとし)あひにけり。
「あひ」は動詞なので、正解は連用形にして「ごとく」。

lecturer_avatar

(2)このあらむ命は、葉のうすきが(ごとし)。
句点の上なので、正解は終止形にして「ごとし」。

lecturer_avatar

(3)月のうちの桂の(ごとし)君にぞありける。
「君」は体言なので、正解は連体形にして「ごとき」。

答え
高校古文 3章20 練習1 答え有
オンライン個別指導塾
「ごとし」の活用と接続
4
友達にシェアしよう!
オンライン個別指導塾

この授業のポイント・問題を確認しよう

助動詞

      会員登録をクリックまたはタップすると、利用規約・プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
      ご利用のメールサービスで @try-it.jp からのメールの受信を許可して下さい。詳しくは
      こちらをご覧ください。

      オンライン個別指導塾オンライン個別指導塾

      高校古文