中学歴史

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5分で解ける!鎌倉幕府の仕組みに関する問題

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5分で解ける!鎌倉幕府の仕組みに関する問題

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この動画の問題と解説

練習

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下のカッコ内に入る語句を答えよう

中学歴史15 練習2 カッコ空欄

解説

これでわかる!
練習の解説授業

鎌倉幕府のしくみ

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一番左の空欄には、将軍をサポートするために置かれた役職が入ります。
これを 執権 といいましたね。平安時代の摂政や関白と間違えないようにしましょう。

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中央には三つの役所がおかれました。
政治一般を担当していたのが 政所 (まんどころ)
御家人の統率や軍事を担当していたのが 侍所 (さむらいどころ)
訴訟や裁判を担当していたのが 問注所 (もんちゅうじょ)でしたね。

答え
中学歴史15 練習2 答え入り
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地方には、 国ごとに守護が、荘園ごとに地頭が 置かれていましたね。
京都の警備、朝廷・西国の監視を行う 六波羅探題 という役所も紹介しました。

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名前とその役割を合わせて、しっかり覚えておきましょう。

鎌倉幕府の仕組み
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      鎌倉時代

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