高校古文

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5分で解ける!「らむ」の活用と接続に関する問題

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5分で解ける!「らむ」の活用と接続に関する問題

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この動画の問題と解説

練習

一緒に解いてみよう

高校古文 3章8 練習1 答え無

解説

これでわかる!
練習の解説授業
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練習問題1。「らむ」を適当な活用形にしよう。

「らむ」の活用

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「らむ」の活用は四段型で「〇・〇・らむ・らむ・らめ・〇」
このポイントをおさえて問題を解こう。

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(1)人の言ふ(らむ)ことをまねぶ。
「こと」は体言なので、正解は連体形にして「らむ」。

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(2)(自分は)みそかにと思ひて言ふ(らむ)ど、~。
「ど」は已然形にくっつくので、正解は已然形にして「らめ」。

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(3)子泣く(らむ)。
句点の上なので、正解は終止形にして「らむ」。

答え
高校古文 3章8 練習1 答え有
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「らむ」の活用と接続
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