高校英語文法

高校英語文法
5分で解ける!文の要素(主語、目的語、補語、修飾語)に関する問題

6
Movie size

5分で解ける!文の要素(主語、目的語、補語、修飾語)に関する問題

6

子どもの勉強から大人の学び直しまで
ハイクオリティーな授業が見放題

カンタン登録1分

この動画の問題と解説

チャレンジ

一緒に解いてみよう

高校英語文法 5文型3・4の入試レベルにチャレンジ アイコンあり

解説

これでわかる!
チャレンジの解説授業

要素を捉えながら正確に訳す

lecturer_avatar

入試レベル問題にチャレンジしてみよう。

高校英語文法 5文型3・4の入試レベルにチャレンジ アイコンなし

lecturer_avatar

英文を日本語に訳す問題だね。
今回は,文章の各要素に注目しながら訳していこう。

lecturer_avatar

主語 が Tom, said が 動詞 だね。
次の to me という部分では 前置詞+名詞で意味のカタマリができる ことを思い出そう。

lecturer_avatar

to me「私に」は 意味を付け加える副詞のカタマリ だから 修飾語(M)に当たるよ。
ここまでで「トムは私に言った」という訳になるね。

lecturer_avatar

that以降も訳していこう。
that he was hungry「(彼は)お腹が減っていると」だね。

lecturer_avatar

say は「〜を言う」だから,このthat以下の部分が「〜」に当たるんだ。
つまり that以下は「〜を」を表す名詞として,sayの目的語(O)ということになるんだ。

lecturer_avatar

この that は,he was hungry という文を包みこんで 「彼がお腹が減っていること」という名詞のカタマリを作っている よ。
これらを踏まえてつなげて訳すと,
Tom said to me that he was hungry.
「トムは私にお腹が減っていると言った。」
となるんだ。

答え
高校英語文法 5文型3・4の入試レベルにチャレンジ 答え入り アイコンなし
文の要素(主語、目的語、補語、修飾語)
6
友達にシェアしよう!
Logo black
Register description
  • すべての授業の「要点まとめノート」「問題・解答」をPDF無料ダウンロードできる
  • 学校で使っている教科書にあわせて勉強できる
  • わからないところを質問できる

      会員登録をクリックまたはタップすると、利用規約・プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
      ご利用のメールサービスで @try-it.jp からのメールの受信を許可して下さい。詳しくは
      こちらをご覧ください。

      この授業のポイント・問題を確認しよう

      5文型

      Logo black
      Register description

          会員登録をクリックまたはタップすると、利用規約・プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
          ご利用のメールサービスで @try-it.jp からのメールの受信を許可して下さい。詳しくは
          こちらをご覧ください。

          Logo black
          Register description

              会員登録をクリックまたはタップすると、利用規約・プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
              ご利用のメールサービスで @try-it.jp からのメールの受信を許可して下さい。詳しくは
              こちらをご覧ください。

              高校英語文法