高校世界史B

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5分で解ける!経済危機と冷戦の終結(第2問)に関する問題

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5分で解ける!経済危機と冷戦の終結(第2問)に関する問題

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この動画の問題と解説

問題

一緒に解いてみよう
経済危機と冷戦の終結/確認テスト(第2問)

経済危機と冷戦の終結7 確認テスト(後半)

解説

これでわかる!
問題の解説授業

問題(1)

問題2(1)

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アメリカ・カナダ・メキシコによる、輸入関税の引き下げなどの貿易に関する協定といえば?
正解は 北米自由貿易協定(NAFTA) です。

(1)の答え
問題2(1)答え入り

問題(2)

問題2(2)

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アル=カーイダによる同時多発テロがおこったときのアメリカ大統領といえば?
正解は ①ブッシュ(子) です。
この事件を受けて、ブッシュ(子)は「対テロ宣言」を発表。主犯のビン=ラーディンらが潜伏していると判断してアフガニスタンへ軍事侵攻を行いました。

(2)の答え
問題2(2)答え入り

問題(3)

問題2(3)

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ソ連の書記長でペレストロイカやグラスノスチを行った人物といえば?
正解はゴルバチョフです。

(3)の答え
問題2(3)答え入り

問題(4)

問題2(4)

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ヨーロッパ連合(EU)の統一通貨といえば?
正解はユーロです。

(4)の答え
問題2(4)答え入り

問題(5)

問題2(5)

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ユーゴスラヴィアの構成国として誤っている国を選ぶ問題。
正解は③ルーマニアです。

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①セルビアはギリシア正教を信奉する国で、旧ユーゴスラヴィアの中心的な存在でした。1991年には、ユーゴスラヴィアから ②クロアティア とスロヴェニア、マケドニアが独立を宣言。その後 ④ボスニア・ヘルツェゴヴィナ も独立を宣言し、ユーゴスラヴィアの解体が進んでいきました。

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旧ユーゴスラヴィア地域は多様な民族・宗教を抱えており、ボスニア内戦やコソヴォ問題といったトラブルが発生することになりました。

(5)の答え
問題2(5)答え入り

問題(6)

問題2(6)

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ロシアからの独立を目指している北カフカスのイスラーム教徒の国といえば?
正解はチェチェン共和国です。

(6)の答え
問題2(6)答え入り
経済危機と冷戦の終結(第2問)
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      経済危機と冷戦の終結

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