高校生物基礎
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5分で解ける!拍動メカニズムに関する問題

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5分で解ける!拍動メカニズムに関する問題

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この動画の問題と解説

練習
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高校 生物基礎 体内環境の維持23 練習 カッコ空欄

解説
これでわかる!

練習の解説授業

拍動のカギとなるペースメーカーの役割

高校 生物基礎 体内環境の維持23 練習(1)

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心臓をリズミカルに収縮させる神経の集まりは、ペースメーカーと呼ばれる部分でしたね。

高校 生物基礎 体内環境の維持23 練習(2)

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ペースメーカーは右心房にありました。

高校 生物基礎 体内環境の維持23 練習(3)

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ペースメーカーは興奮を伝えることによって心筋を収縮させました。心筋に興奮が伝わるには時差がありましたね。まず、ペースメーカーに近い上部の心房へと興奮が伝わり、心房の収縮が終わる頃に心室へと興奮が伝わって収縮が始まります。つまり心臓は、心房と心室を交互に収縮させていましたね。

答え
高校 生物基礎 体内環境の維持23 練習 答え
Hoshino
この授業の先生

星野 賢哉 先生

高校時代に生物が苦手だった経験をいかし、苦手な生徒も興味をもてるように、生命現象を一つ一つ丁寧に紐解きながら、奥深さと面白さを解説する。

拍動メカニズム
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