中1理科

中1理科
5分で解ける!花のつくり(裸子植物)に関する問題

58

5分で解ける!花のつくり(裸子植物)に関する問題

58
難関大合格パーソナルプログラム難関大合格パーソナルプログラム

この動画の問題と解説

練習

一緒に解いてみよう

中1 理科生物6 練習1 答えなし

解説

これでわかる!
練習の解説授業

花粉がつきやすいのは上の花

中1 理科生物6 練習1(1)(2)と図1,2 答えなし

lecturer_avatar

(1)は図1のマツの枝で雄花がA、Bのどちらか答える問題です。
答えは B です。
雌花はめしべと同じ役割をしています。
つまり、雌花は花粉がつきやすい、上の方についているはずです。
雄花はその逆に、下の方についていると覚えるとよいでしょう。

lecturer_avatar

(2)は図2の雌花,雄花について、C、Dの名前を答える問題です。
雌花の下についている部分は、 C胚珠 といい、将来子どもになる部分でした。
雄花の下についている部分は、 Dやく(花粉のう) といい、花粉がつまっている部分でした。

昆虫に運ばせるのが被子植物 では裸子植物は?

中1 理科生物6 練習1(3) 図なし

lecturer_avatar

(3)はマツの花粉の運ばれ方について、正しい文を選ぶ問題です。
アブラナのような被子植物は虫によって花粉が運ばれましたね。
今回はマツのような裸子植物の話なのでアは不正解です。
裸子植物の花粉は風によって運ばれました
したがって答えは ですね。

答え
中1 理科生物6 練習1 答え入り
難関大合格パーソナルプログラム
花のつくり(裸子植物)
58
友達にシェアしよう!
難関大合格パーソナルプログラム

この授業のポイント・問題を確認しよう

植物の世界

      会員登録をクリックまたはタップすると、利用規約・プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
      ご利用のメールサービスで @try-it.jp からのメールの受信を許可して下さい。詳しくは
      こちらをご覧ください。

      植物の花のつくり

      難関大合格パーソナルプログラム難関大合格パーソナルプログラム

      中1理科